デバイス内で処理 — アップロードされません

WebM → MP4

ブラウザの画面録画は WebM を出力し、エディタ・iPhone・アップロードフォームは MP4 を求めます。あなたのデバイス上で変換 — コーデックが許せば一瞬で、許さなければ自動で再エンコードします。

WebM ファイルをここにドロップ、またはクリックして選択 タップしてファイルを選択
WebM · 一括変換 · ローカルで変換 · アップロードなし

画面録画ツールお気に入りの形式

Chrome やブラウザベースのレコーダー、会議アプリの半数で画面を録画すると、手に入るのは WebM です。ブラウザでは問題なく再生できます — ところが動画エディタはインポートを拒み、iPhone は疑問符を表示し、フォームには「MP4 のみ」と書いてあります。WebM は立派な形式なのに、世界の多くがまだ採用していないだけなのです。

まず速い道、だめなら正直な道

ツールはまず安上がりな経路を試します: 中のストリームが MP4 互換なら、リマックス — 画質変化ゼロの、ほぼ一瞬のコンテナ入れ替えです。ただし WebM の多くは VP8 か VP9 の映像を運んでおり、MP4 の世界が期待するのは H.264 です — その場合は自動フォールバックが、きちんと再エンコードします。時間はかかりますが、結果はどこでも開けます。そしてどちらの道でも、録画があなたのマシンから出ることはありません。

よくある質問

なぜ私のファイルは変換に時間がかかったのですか?
ファイルの中の映像がウェブ生まれの形式(VP8 か VP9)で、MP4 プレーヤーには理解できないため、一コマずつ本当に変換する必要がありました。瞬時の詰め替えという近道が使えるのは、中の映像が最初から MP4 に収まる場合だけです。
画質は変わりますか?
詰め替えなら何も変わりません。本物の変換は品質重視の設定でわずかなコストを伴いますが、画面録画では違いは事実上見えません。
そもそもこの WebM ファイルはどこから来るのですか?
Chrome 内蔵の録画機能、ブラウザベースのレコーダー、会議アプリ、ウェブから保存したクリップ — WebM はウェブ生まれの制作形式です。

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