開発者が毎日開くツール
1行に詰め込まれた API レスポンス、パースできない設定ファイル、送信前に縮めたいペイロード — JSON の整形は開発者の一日で最も手が伸びるユーティリティです。このツールは必須の3機能を備えています。スペース2または4での整形、エラーの行を指し示すメッセージ付きの検証、そして最小の有効な形へのミニファイです。
多くのオンライン整形サイトと違い、このページは何もどこにも送信しません — 開発者が貼り付ける JSON には API キー、トークン、顧客データが含まれがちなので、これは重要です。ここではテキストエリアの中に留まります。整形は素の JSON.parse / stringify — お使いのランタイムと同じ厳密な標準です。
よくある質問
JSON5 やコメントには対応していますか?
いいえ —
JSON.parse と同じルールの厳密な標準 JSON です。コメントや末尾のカンマはエラーとして報告されます。本番用の検証にはむしろそれが望ましい挙動です。どのくらい大きな JSON を扱えますか?
数 MB のペイロードは瞬時に整形されます。非常に大きなものはブラウザのメモリだけが上限です。
キーのソートや YAML への変換はできますか?
キーのソートは今後の予定に含まれています。YAML への変換には YAML ⇄ JSON ツールをどうぞ — 関連ツールからワンクリックで開けます。